Mini
サポート運用の基本プラン
$1,900
1 席 / 月おすすめの企業
はじめてカスタマーサポート基盤を導入するスタートアップ、中小企業、少人数のサポートチームに適しています。
導入価値
問い合わせ対応の窓口、顧客情報、セルフサービス運用を無理のないコストで一元化できます。
主な機能
- 同時利用 2 席まで
- LINE、Facebook などのオムニチャネル連携
- チャットボット
- 顧客情報管理
- チケット管理
- ナレッジベース
- レポートと分析
基本的な問い合わせ対応から AIカスタマーサービス、自動化、オムニチャネル運用まで。FIRST LINE は、企業の顧客対応体制に合わせて拡張できるカスタマーサポート基盤を提供します。
サポート運用の基本プラン
$1,900
1 席 / 月はじめてカスタマーサポート基盤を導入するスタートアップ、中小企業、少人数のサポートチームに適しています。
問い合わせ対応の窓口、顧客情報、セルフサービス運用を無理のないコストで一元化できます。
成長企業向けオムニチャネルプラン
$3,900
1 席 / 月複数チャネル対応やチーム連携が必要な成長企業、EC 事業者、カスタマーサポート部門に適しています。
権限管理や自動化を含む運用基盤を整え、問い合わせ対応の拡大に合わせて顧客対応を標準化できます。
大規模運用向けエンタープライズ構成
$5,900〜
1 席 / 月多数の席数、AI Agent 活用、自動化、API 連携、既存システム連携が必要な企業向けです。
導入支援、システム連携、個別要件に合わせた設計により、拡張性の高い顧客対応基盤を構築できます。
注記: 本プランは現在台湾企業向けに提供しています。旧 Growth プランは Mini に名称変更されています。最終的な提供内容は個別相談および契約条件に準じます。
チーム人数、対応チャネルの広がり、連携要件を整理すると、現在の運用フェーズに合うプランを選びやすくなります。
LINE や Facebook などの問い合わせ対応を一つにまとめ、顧客情報やチケット、ナレッジを整備したい場合は Mini からの検討が適しています。
担当者の増加に伴い、権限管理、共通フロー、自動化、立ち上げ支援が必要であれば、Pro がより実務向けです。
API 連携、導入支援、AIカスタマーサービス、個別要件への対応が必要な場合は、Enterprise を前提に相談するのが適しています。
席数、対応チャネル、自動化、連携範囲を比較しながら、調達部門と運用部門の双方で判断しやすいように整理しています。
| 利用上限 | Mini | Pro | Enterprise |
|---|---|---|---|
| ライセンス購入上限 このプランで購入可能なライセンスの上限数であり、同時にログインできる最大人数を示します。 | 2 | 6 | 無制限 |
| カスタマーサポート FIRST LINE カスタマーサポートチームからの月次支援回数で、企業向けにシステム操作の質問に答えるためのものです。 | – | 5 | 10 |
| メッセージチャンネル上限 各メッセージチャンネルタイプの接続上限数です。LINE、Facebook、ウェブチャットなどを含みます。 | 5 | 10 | 100 |
| 自動化スクリプト 特定のイベントが発生すると、指定したアクションが即座に実行されます。常に監視してサポートするスタッフのようなものです。 | – | 5 | 50 |
| Webhook スクリプト カスタムWebhookを使用してデータを第三者のサービスに送信したり、呼び出したりすることで、システム統合を行い、複雑なプロセスを簡単に処理できます。 | – | 5 | 50 |
| 機能 | |||
| オムニチャネル接続 | |||
| チャットボット | |||
| 顧客管理 | |||
| チケットシステム | |||
| ナレッジベース | |||
| 権限管理 | – | ||
| API | – | – |
電話対応、販促、AI 活用までを同じ基盤にまとめ、問い合わせ対応と顧客対応の運用品質をさらに高められます。
Fancy クレジットは FIRST LINE の AI 機能で利用するポイントです。AI ライティング、翻訳、コンテンツ生成などに使え、繰り返し作業を減らしながら、より重要な顧客対応に時間を使えるようにします。
電話対応を FIRST LINE に統合し、受電、発信、録音、振り分け、履歴管理を一つの画面で行えます。重要顧客対応や複雑な案件など、音声での即時対応が必要な運用に適しています。
サポート対応と販促活動を同じ基盤でつなげます。商品情報の管理、導線リンク、クーポン配信、自動フォローを通じて、会話の中で生まれたニーズを商談や購買につなげやすくします。
AIカスタマーサービス、オムニチャネル対応、LINE 連携、CRM 連携を検討中であれば、まずはこちらの質問をご確認ください。
まずは利用人数、対応チャネル数、権限管理、自動化、API 連携、導入支援の必要性を整理してください。はじめて問い合わせ対応を集約する場合は Mini、チーム連携や自動化が必要な成長段階では Pro、大規模展開や個別要件がある場合は Enterprise が目安です。
はい。FIRST LINE は LINE、Facebook など複数チャネルの問い合わせ対応に対応しています。詳細なチャネル構成や利用条件は、実際の運用要件に応じて確認が必要です。
FIRST LINE では、チャットボット、ナレッジベース、自動化、チケット管理、顧客情報管理などを利用できます。より高度な AI Agent 運用や API 連携、他システムとの業務連携が必要な場合は、個別相談で最適な構成を確認できます。
はい。Enterprise では API 連携、導入支援、個別機能の追加に対応しています。対象範囲は既存システム、社内フロー、導入目的に応じて整理します。
はい。プラン比較、導入時期、機能適合、トライアルの進め方を整理したい場合は、まずデモまたは相談をご依頼ください。担当者が次の進め方をご案内します。
基本プランは顧客データ件数が増えても自動的に加算されません。STT 音声品質確認や SMS 送信などの有料オプションを利用する場合のみ追加料金が発生します。LINE 公式アカウントなど外部サービスの利用料は、各提供元の料金体系に準じます。
はい。問い合わせ対応の集約、顧客情報の蓄積、チケット運用から始めて、将来的にオムニチャネルや自動化へ拡張したい企業にも適しています。最適なプランは利用人数や対応件数に応じて判断します。
FIRST LINE では SSL/TLS 暗号化を採用し、Google Cloud Platform 上で運用しています。アクセス制御、権限管理、基本的なセキュリティ監視により、情報漏えいと不正アクセスのリスク低減を図っています。詳細なセキュリティ要件やバックアップ、権限制御、コンプライアンス要件は個別確認が必要です。
はい。FIRST LINE の担当チームが初期設定、製品説明、基本的な運用設計をご案内し、立ち上げ時の負担を軽減します。
可能です。年額契約では 15% 割引が適用されます。最終的な条件は担当者との確認が必要です。
はい。対象となる非営利団体、学生、教育関係者向けに 50% 割引を用意しています。適用条件は担当チームまでお問い合わせください。